沿革

1928
  • 昭和3年7月名古屋市で川中組創業
  • 昭和11年10月平板・路巾・根囲ブロックを
    太平洋博覧会工事で名古屋市に納入
  • 昭和20年12月大有工業所に改組
1956
  • 昭和31年12月本社工場 JIS表示認可を受ける
1962
  • 昭和37年5月大有コンクリート工業株式会社設立
    初代代表取締役社長に川中 実氏就任
1967
  • 昭和42年6月猿投工場(豊田市)を建設し操業開始
  • 昭和44年1月猿投工場JIS表示認可を受ける
  • 昭和46年12月代表取締役社⾧に川中 洋和就任
1974
  • 昭和49年3月立田工場(愛西市)を建設し移転操業、
    蟹江工場を閉鎖
  • 昭和50年10月立田工場JIS表示認可を受ける
1992
  • 平成4年1月完全自社ブランド、トップウォールL型擁壁を開発。製造・販売を開始
  • 平成7年7月社団法人日本下水道協会認定工場となる
2002
  • 平成14年12月廃プリペイドカードを利用した車止めブロックを豊田高専、名鉄協商㈱と協同開発し、製造開始(商品名:セフティーストッパー)
2003
  • 平成15年7月ポラコン工業会に入会し、ポラコンを生産開始
2006
  • 平成18年10月特定建設業許可:愛知県知事許可 取得
  • 平成18年11月VS側溝製品 猿投工場へ製造ライン導入生産開始
  • 平成18年12月Gr-L型擁壁緊急会に入会。ガードレール基礎一体型L型擁壁の製造販売を開始
2007
  • 平成19年1月防草ブロック工業会入会
    雑草の生えない境界ブロックの
    製造販売を開始
2008
  • 平成20年6月立田工場 新JIS取得
  • 平成20年7月猿投工場 新JIS取得
  • 平成22年12月「ライン導水ブロック」製造装置を導入。製造・販売を開始
  • 平成23年11月代表取締役社⾧に川中 洋太郎就任
2015
  • 平成27年10月立田工場ポーラス製品の製造能力向上のため製造設備導入
2017
  • 平成29年8月猿投工場 骨材プラント全面建替え
2018
  • 平成30年9月創業90周年を迎える
  • 平成30年11月猿投工場 事務所棟新築
2019
  • 令和元年3月立田工場拡張計画 敷地取得・造成開始